祝!FF5生誕25周年!!

前ブログから引き継いでFFRKのページをいつ作ろうかなーと思いつつ多忙な日々を過ごしてた訳ですが、どうせ作るなら今日を置いて他にはあるまい!

と言う事で、ddonも小休憩の中、再開です。
FFRK自体は当然ずっとやっており、魔石の☆4も順調に嗜んでます。

最近イベントが難易度260に上がって、また一つ大変になってしまいましたが。

さて、ページ構成が少し大きくなりそうなんですが、改装は後々やるとして、とにかく1回作ります。
まったくFFRKの話関係ないんですが、まあ自由にやってるブログなので良しとしましょう。

何を隠そう本日、12/6はFF5の誕生日(発売日)です。

しかも、1992年発売なので、生誕25周年なんですね。めでたい事です。

そして個人的には大ニュース。
いろんなFF作品で過去キャラに次々ボイスが付く中、ヒロイン枠※1であるにも関わらずに一向にボイスが付かず、なが~い事沈黙を続けてきたレナが・・・

先週ついに、川澄綾子さんを演者として実装されました!

※画面はオペラオムニアのものです

ほぼデビュー当初から知ってるので懐かしいですね。
アウトロースターのメルフィナや、頭文字Dの茂木なつき辺りが良く聞いた時期でした。

自分はFF5好きで特にバッツとレナは思い入れあるキャラでもあり、かなり長い間、数年に渡り知人や同僚とレナの声は誰か。
と言う話をしてきた身です。

そして、FF2のマリアが三石琴乃さん。(この采配にはちょっと驚いたけど)

と言う事から、ある程度時代に合わせた年代の声優さんをあてがっている事を考えても、雰囲気が合うのは中原麻衣さんか、川澄綾子さんだろう。
と言う話をしていました。

その辺のくだりを、FF5の25周年であるこの節目、いずれオペラオムニアで声が付くであろう前に書こうと、正にしていたとこでした。
(ネタとしては、ひぐらしのくだりもあり、ピンク髪ヒロインと来ればやはり中原さん。と言う筋も、分かる人的には面白かったんですけどね)

しかしそこは流石に向こうも企業。

25周年で確実に平時よりはFF5への目が多くなるはずの中、バッツは既にとっくの昔に主人公として実装済み。

※画面はオペラオムニアのものです

となれば、ヒロイン枠のレナを実装するのにマネタイズの意味でこれ以上の好機は無いだろうと考えていたんでしょう。

オペラオムニアは開発者が知人にいて、半年先までは追加キャラのスケジュールが決まってる。
と言う事らしいんですが(今はどうか知らない)、昨年の冬、2016年末の時点で向こう半年レナは予定にない。

と聞いてたので、多分ここになるだろうとは思ってました。が、見事に先を越されましたね。

自分は記事にはしてませんがオペラオムニアもそれなりにやっているので、レナは早々に完全体にして使ってますが、声の雰囲気は非常に良いです。

そっか~、これがレナか!いいねb と個人的には大喜びです。
特に、飛竜の弓を使う時の、いきます!と言うセリフがレナっぽくて好きです。

※1
ヒロイン”枠”、と言ってるのは、FF5においては正式にヒロインと銘打たれてるキャラがいないからです。

ファリスも人気があるようで、人によってはファリスだ!あるいはクルルだ。
と言う方もいるだろう事から、一応の配慮として枠(一般的に見たらそうだろう)と表現しています。

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