DDON:ポーン含め全員IR90到達。シーズン3.1に向け今後を少し考えてみる。

気付けばウォーミッションも第3回目を迎え、もう流石に手慣れてきた印象。
今日は攻略や考察には至らない程度の、備忘録的な何かです。

前回が病み上がりで、ギリギリ覚者だけIR90に引き上げて力尽きた訳ですが、今回少し頑張ってポーンも込みで全員IR90にしました。

ので、記録としてステータスでも載せておきます。



流石に全装備+3の☆4まで上げる気力は無いですが、今シーズンを快適に乗り切るにはこの位でもう十分でしょう。

まだチビチビと獣の将の時間に遊ぶ程度はやるので若干強くなるとは思いますが、一旦小休憩です。

シーズン3.1に向けて

来たるシーズン3.1も2017/12/14と発表され、残す所1ヶ月を切りました。

3.0のエンドコンテンツであるウォーミッション及び獣の将の討伐も安定して来たかと思います。
なので、もう倒す事よりも次に向けての準備をゆっくり始めておいても良さそうです。

スターコレクションの有用性

さて、前回(第2回)ウォーミッションから、スターコレクションなるイベントがやってますね。

第2回開催より追加された、アッカリア防具の強化に伴う☆のトータル数で報酬が貰える。
と言う物です。

内容を見てみると

と言った感じで、☆15個以上辺りからが目ぼしい報酬だなーという印象です。
ただ、☆50となると1人4部位換算かつ初代王装備を抜いて14部位とした時、殆ど☆4まで強化しないといけません。

そんなのデフォルトだ。
と言う方は良いとして、実際結構きついですね。

では実際、これら報酬を取る事がシーズン3.1にどう繋がって行くのか。

現状は情報が出尽くして無いので、心配なら全部取っておこう。
と言う話に終始してしまいますが、少し考えてみます。

まず、現時点で判明しているのは
シーズン3.1で獣の将に継ぐ新たな四将軍、骸の将が登場する。
と言う事。
このオーク、モゴックを凌ぐ
なんて書いてありますが、獣の将もモゴックより全然強いんですが。
巷じゃハイパーモゴックとか言われてるんですけどね。

このオークって言ってますし、3.0に引き続き、鬼狙鬼人裂きのクレストは活躍しそうなので、余力のある方はアビの習得やレベル上げも意識すると良さそうです。

そうなると、☆35個で貰える鬼人裂きのクレスト4は取っておいた方が良いかも知れません。

属性は獣の将が素直に火だったので、これは完全に勘ですが、聖辺りが来る気がします。
今回はシーカーもそこそこ仕事がありましたが、次はプリーストが活躍するんでしょうかね。

では最高の☆50個で貰える報酬はどうでしょうか。
戦甲砕きのクレスト2抗石のクレスト・改と言う事ですが、内容だけ見るとカトブレパス用にも見えます。

シーズン2.Xが、侵食特攻がずっと有効なシーズンだった事を考えれば、シナリオ的にも戦甲モンスターは3.Xを通して出て来る。
と言うことで取っておいても損はなさそうですが、まず次のボスも最後は骸の将であろう事を考えると、個人的には対鬼人対策の方が重要な気がします。

各クレストの性能はこんな感じです。

自分は今の所、コスパ狙いで使う予定も無いウォリアー用の防具もドミニオンポイントショップで漁って☆1に上げ、現在☆36個です。

☆50も頑張れば出来ますが、そこは狙わず、届いたら届いたと言う事で。
位に留めておこうと思います。あんまり気張ると疲れちゃいますからね。

さらに、現時点で鬼人裂きのクレスト4も4つ貰えますが、今の装備には使いません。

獣の将はもう7分程度(13分残し)で安定して倒せるPTも増えてきており、また今の自分が鬼人3から4に換装しても、与ダメは3%アップ。

自分が3%アップしても誤差みたいな物なので、最速効率には拘らず、野良でのんびりやろうと思います。

スターコレクションよりも武器の☆4化を忘れずに

なんて言いつつ、報酬に踊らされて自分も忘れそうになってたんですが、各シーズン最強武器は、次の武器の極限合成に使えます。

合成時のスペシャルボーナスの条件は前シーズンの最強武器を☆4まで最大強化しておく事なので、ポーンと旅を楽しんでいる方は、各ポーンの武器の☆4化も念頭に置いておきましょう。

<おまけ>
あれからBOの別ジョブ戦技修練で筋力4上昇、極限合成で攻撃+8、未鑑定アクセで良いのが出て、物理攻撃力が2475->2491に上がりました。
という事で、おまけで練習オーガでダメージテストです。
やる前から攻撃+16なら+8%、筋力4上昇なので合わせて9%ちょっと上がっているであろう事は分かっていますが、確認です。

ダメージ5203です。
前回が4768なので、同武器同ランクながら、やはり計算通り9.1%ちょっと上がった事になりますね。
BO修練も極限合成も、余り甘くは見れない代物です。

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